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【衝撃】Wi-Fiやスマホの電波放射が脳内破損を起こす恐怖。日本メディアでは絶対に報道されない研究報告。


今回は、スマホやWifiから発する電波で脳内破損を起こす事実か明らかになった震えるレポートをお伝えします。

この内容を知ってから正直、家や会社、身の回りあちこちにWifiが設置されていて、スマホも常に体の近くに存在し続けている現代の生活が怖くなりました。

ちなみにこのような記事は日本の大手メディアでは絶対に報道されませんし、メーカーからユーザーへ警鐘を鳴らすことはまずありません。

事実をどう受け止めるかは、本人次第の世の中です。

人の脳内を損傷させるスマホやWifiの電磁波。その脅威

スウェーデンのルンド大学病院の脳神経外科医であるリーフ サルフォード博士は、1988年から彼の同僚と共にラジオ周波数放射とその脳への影響について多くの研究を行い、1,600頭を超える動物に「低レベル」放射線を曝露し続ける実験を行ってきました。

そして、その結果は一貫して懸念されるものとなりました。

携帯電話やWi-Fiなどの放射線を浴び続けると、脳の血液脳関門(血液と脳と脊髄を含む中枢神経系の組織液との間の物質交換を制限するバリア機能)が漏れてしまうことが分かったのです。

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この結論で最も重要な点は、“ 無線放射における最も弱い曝露レベルでさえ、脳内の血液脳関門を漏らしてしまう程の最大レベルの効果をもたらす” という事実です。

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