カジノもパチンコも、お金を賭けて遊ぶギャンブルという点では同じ。

ギャンブルだからカジノには反対だというなら、当然パチンコにも反対するのが普通です。

パチンコはOKで、カジノは反対というのはおかしいですね。

さて、この2つの「おかしなこと」をやってしまっているのが、現民進党代表の蓮舫氏。

彼女は以前自分が進めていたカジノ導入を、今ではギャンブルだからと反対しています。

それなのに、パチンコはスルー。

いったい、これはなぜか??

蓮舫氏は、安倍総理との党首討論で、「カジノは負けた人の掛け金が収益になるから問題」だと主張しています。

つまり、ギャンブルだから問題だと言っています。

ですが、これを言ってしまえば、パチンコにも同じことが言えます。

カジノが問題だと言うなら、既に一大産業となっているパチンコも積極的に規制していくのが当然でしょう。

ところが、蓮舫氏はパチンコ業界には一切ふれていません。

それだけではありません。

蓮舫氏にはもっとおかしなことがあります。

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