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【毒食大陸中国】中国人さえ恐れる“中国産” 日本人は知らぬうちに“毒食品”を…


2008年に日本で発生した「中国製毒ギョーザ事件」では、食べた10人が中毒症状を訴え、1人が一時重体に陥った。

だが、表に出てこない中国産食品の健康被害はまだまだある。

都内に住む自営業のAさん(36)は、2012年10月、新大久保にある中国食材店で「本場の上海蟹」を購入し、自宅で調理して食べたところ、夫婦で食中毒になってしまった。駆け込んだ病院の検査では、病原性大腸菌が検出されたという。

また、レストランでの食用以外の中国産上海蟹は輸入が禁止されており、かりに本物だったとしたら密輸されたものに違いない。

一方、神奈川県在住の男性会社員Sさん(33)は、今年の春、黄疸(おうだん)と下痢の症状に見舞われた。彼の職場には、同じ症状に苦しむ者がもう1人。それぞれ病院に行ったところ、ともに「A型肝炎」と診断された。

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 同じ災難に見舞われた2人の共通点はひとつ。

症状が出る2週間ほど前、横浜市内の中国人が多数出入りする中華料理店で、ともにテーブルを囲んだことだけだった。

以上は、私の身の回りで起きた中国産食品による健康被害の実例だ。

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