韓国ネット「日本の文化財の多くは韓国のもの。取り返せないなら壊すしかない」

2016年12月11日、韓国・聯合ニュースによると、福島県泉崎村の烏峠稲荷神社でキツネの石像などを壊した疑いで、韓国人の男(35)が逮捕されたことが分かった。

男は9日夜、泉崎村・稲荷神社のキツネの石像2体や神社の本殿に侵入してキツネの木像などを壊した疑いが持たれている。福島県白河警察署は、男が今月に入って福島市、須賀川市、郡山市の寺や神社で相次いで発生した仏像や地蔵菩薩像の破壊事件と関連があるか、調べている。

この報道に、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。

「靖国神社以外、戦犯とは何ら関係のない普通の神社なのに。こんな方法で国の恥をさらすなんて…」
「韓国の品格を落とす行為。恥ずかしい」

「結局は韓国が損をするということになぜ気付かないのだろう?」
「テロ犯を擁護する必要はない。良かったね、日本の刑務所を体験できて」

「これが愛国だと勘違いしているのか?」
「また日本に嫌韓ムードが拡散してしまう」
「靖国神社なら理解できるけど…」

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「村の人たちが韓国を嫌いになってしまったらどうしよう」
「韓国人は日本人の過去の悪行に反発しているが、日本人は現在の韓国人の悪行を嫌悪している」

「そんな非常識なことをするなんて、本当に彼が犯人なのか?」
「日本の文化財の多くは韓国のもの。取り返せないなら壊すしかない」(翻訳・編集/堂本)

http://www.recordchina.co.jp/a157499.html








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