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「保育をなんだと思ってるの?」モンスターペアレンツに医師が言い放った一言が正論すぎた!


共働きで3人のお子さんを育てる、とあるお母さんのエピソードがネットで話題となっているので紹介します。

そのお母さんがいつもどおり、保育園へ子どもたちのお迎えに行くと、困った顔をしている保育士さんがいました。

その後ろには物凄い形相で仁王立ちしている同じ園のお母さんが・・・。

”長男のダイスケが年中の時なので、かれこれ10年以上前になりますか。
いつもの時間(19:00ギリギリ)にお迎えに駆け込むと、保育士の先生が困ったような顔をして「おかえりなさい、お母さん。実は今日・・・」と話を切り出しました。
あぁ、日中、喧嘩でもしたかな?と聞く姿勢をとる私を待っていたのは・・・

事の発端は、ダイスケとお友達が遊んでいたら、年長クラスのA君が「僕も(遊びに)いれて」とやってきて。「いまはむりだからあとでね」とダイスケが応じると、A君は不機嫌になり、ダイスケを小突き、ムッとしたダイスケが反撃。突き出した指がA君の鼻のあたりを引っ掻いてしまった、というよくある話。

A君の傷も浅く、大事には至らず。
男児の成長過程としては、しごく真っ当な事例の「報告」だと思って聞いていたのですが。
続きが、ありまして。
相手方のお母さんがものすごく怒って待ち構えていました。文字通り、仁王立ち。

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 「いますぐに一緒に、総合病院を受診する」「傷跡が跡形もなくなるまで、整形外科にも通うが、保険は一切使わないから全治療費を負担しろ」とすごい剣幕でまくし立てるのでした。。

うちの子が原因なのに「保育の目が行き届かなかったために申し訳ない」と繰り返しながら、担任&看護師も同乗してくれて、病院へ。

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