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和田アキ子 「ヌーハラ」訴える外国人に嫌味「お食べにならなくていい」


和田アキ子が「ヌーハラ」を訴える外国人を一蹴「嫌なら食べなきゃいい」

20日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、和田アキ子が、「ヌーハラ」を訴える外国人を切って捨てた。

番組では、毎年恒例の「ユーキャン新語・流行語大賞」の候補である30語が公表された話題に関連し、「ヌーハラ」なる言葉を紹介した。

この言葉は「ヌードルハラスメント」の略語であり、日本人がラーメンやそばを食べる際に「ズズズ」とすする音を立てるため、外国人が不快な思いをする現象を指すという。なんでも、来年の流行語となる可能性があるとか。

番組側が外国人50人にアンケートを取ったところ、日本人がラーメンやそばをズズズとすすることについて、42人が「許せない」と答え、「許せる」の8人を大きく上回った。許せない理由に対しても、「ズズズって、音立ててブタがエサを食べているみたい!」という辛辣なものが相次ぐ。

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和田は19日放送回のラジオ番組「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(ニッポン放送)で、こうした声に対して「すする音を不快に思っているなら、お食べにならなくていいんじゃないですか」と、強い嫌味を込めて発言していた。

この日も、和田は、インド人が右手だけで物を食べる習慣を持っていることを例にあげた。そして、日本人はインド人のこうした食文化を認めていると指摘。

和田は続けて、「食文化なんだから、それが嫌っていうなら来なきゃいいし、食べなきゃいい。ホントに」と言い放っていた。

▼ネット上の反応

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