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グリーン・デイのライブで「何でも弾ける!」とボードを掲げた。→ すると少年がステージ上に呼ばれ…

グリーン・デイのライブで「何でも弾ける!」とボードを掲げた。→ すると少年がステージ上に呼ばれ…

アメリカ出身のパンクロックバンド、グリーン・デイ(Green Day)
彼らは、世界中から大人気!数多くのヒット曲を出し続けています。
そんな彼らのライブ中に起こった出来事が話題になっているのでご紹介します。

▼グリーン・デイのプロフィール

1987年結成。1994年にメジャーデビューアルバム「Dookie」をリリースします。
全世界売上2000万枚の脅威的成功により、一躍パンク・ロックを世に広めそのメインストリームへの復活に貢献。
2004年リリースのパンク・オペラ・アルバム「American Idiot」は特に若い世代から爆発的人気を集め、全世界1500万枚の売り上げを記録した。
過去5回のグラミー賞受賞歴を誇り、うちグラミー最高賞である「最優秀レコード賞」を「American Idiot」収録曲で受賞。パンク史上初の快挙を成し遂げた。

そんな彼らのライブ中に起こった出来事が話題になっているのでご紹介します。

今年10月にアメリカのシカゴで行われた彼らのライブで、一人のファンの少年が「なんでも弾ける!」と書いたボードを掲げました。

すると、そのボードに気付いたボーカルのビリー・ジョーは少年をステージの上に呼んだのです。

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間近で見るメンバーに感動し、思わず抱きつく少年。

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メンバーに耳元で何かを伝えられ、ギターを渡されました。

             

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