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環境問題の専門家が指摘する日本人の悪い癖。日本はゴミの分別はもうやめよう。


記事提供:まぐまぐニュース!

世界各地で戦争や紛争が行われている中、日本は平和で犯罪率も低く、多くを望まなければ平穏な毎日を送ることができます。

しかし他の国の人たちに比べ、笑顔が少なく、いつも何かに不安を感じているように見えるのはなぜなのでしょうか?

メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学の武田教授は、「今の日本人は政府やメディアの洗脳によって自ら苦しむ癖がついてしまっている」と指摘。

日本人は、自分で自分の首を絞めることを止めにしようと呼びかけています。

戦争がなく気候にも恵まれた日本で、なぜ人々は苦しんでいるのか?

辛いことや苦しいことが続く毎日より、自由で楽しい日々の方が良いに決まっています。また笑い声の絶えない家庭の方が、黙りこくって駆け引きだけをしている夫婦よりどんなに楽しいでしょう。

誰でも自由で楽しく、笑い声の絶えない毎日を送りたいと希望していると思いますが、実は違うのです。
著者は環境を専門にしていますが、ゴミは家にある何でも良い袋に入れて出して焼却すれば良いのに、

1. 指定のゴミ袋を買う
2. 分別する
3. 特定のものは紐で縛って特定の日に出す
4. 分別して出した袋を当番が調べる
5. トラックで集める
6. 誰も分別したゴミなど使わないので一緒に焼却する
7. でもそれでは市民に約束したのと違うのでプラスチック類を分けて業者にお金を渡して引き取ってもらう
8. プラスチックを分けたのでカロリーが減ってゴミを焼くときに灯油をかける
9. 業者は引き取ったプラスチックは使い道がないので焼却する

という奇妙なことが行われているのです。

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 男女の関係も先回に整理しましたが、女性は子供を産み、子供もお母さんと一緒にいるのが良いのに、無理にお母さんが勤めに出て、子供は託児所に預け、お父さんも仕事を切り詰めて託児所に駆けつけ、子供はお父さんが迎えに来ても緊張が解けない。

お母さんは家事と子育てに疲れてイライラして夫に八つ当たりするし、夫は女性が働くようになって賃金が20%も下がる…いやはや何をやっているのでしょうか?

健康でも同じです。

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