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ビートたけしが終末期医療に疑問「年取って生きる理由がどこにある」


ビートたけしが終末期医療に疑問「年取って生きる理由がどこにある」

30日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)で、ビートたけしが、終末期医療に対する疑問を口にした。

番組では、高齢者をめぐる医療の現場で起こっている問題を取り上げ、出演者が意見を交わしていた。番組終了間際、たけしは、物理学者のアルベルト・アインシュタインが70歳を迎えた際、医療施設への入院を勧められるも、「僕はこれ以上生きる意味がない」と言い放ったエピソードを紹介。

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たけしは続けて、「そうなると、年取って生きなきゃいけない理由がどこにあるんだ、って俺は思ってんだけどね」と、終末期医療に疑問をぶつけたのだ。この言葉に対し、田嶋陽子氏も「自分で食べて、自分で歩けなくなったら、私はもう安楽死させてもらいたい」と同意していた。

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